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【SurfaceGoキーボード】使い勝手や打感はどうなのか?

キーボードの画像

Surfacegoを使い始めて数か月が経過し、その使い勝手に非常に満足しているこの頃の僕が

購入検討している方の大きな疑問の一つにお答えしたいと思います。

ズバリSurfacegoのキーボードは打ちやすいのか問題!です

この記事を読んでいただくと

・Surfacegoのキーボードの使い勝手がわかる

・Surfacegoが向いている人・向いていない人がわかる

・Surfacegoの主なスペックについてわかる

この記事は実際にSurfacegoを3か月以上使用してきた筆者が、リアルな使用感についてお伝えしていきます。

この記事を通して皆様の疑問を解消できればうれしいです。

Surfacego本体のスペックについて

スペックについては以下の記事を参照します。

今回僕が購入したのはsurfaceのなかでも特に小さく持ち運びに特化したsurfacegoというモデルです。公式でまとめられているポイントについては下記をどうぞ。
・Windows10のパワー
・ノートPCのスペックをタブレットで実現
・タッチスクリーンの搭載でより自由な使い方が可能
・充電スピードも速い
surfaceはタブレットではありますがノートパソコンの代わりになるタブレット端末という意味合いが大きく、どちらかというとPC寄りだという印象が強いですね

https://ryosukeblog.com/surfacego-review/

タブレットながらノートパソコンと変わりないパワーを持っていて、その上、タッチスクリーンや充電スピードの速さを売りにしています。

実際に使用していて特に感じるところは充電速度で、3時間程度で80%くらいは回復します。

Surfacegoの全体的な使用感

①圧倒的軽さで持ち運びに最適

SurfaceGo本体の軽さは約500gとノートパソコンとしては異様に軽いです。

そもそもがタブレットなので当たり前かもしれませんが、依然僕が利用していたノートパソコンは約1000gくらいだったのでリュックに入れるとその存在感がものすごかったという経験も、、

前回の機種と比較すれば約半分に軽減されているだけあってその差はやはり偉大で長時間背負っていても肩が痛くならないという変化が!

実際はケースとキーボードがセットなのでもう少し重量はあるのですが(+100gほどでしょうか?)

結論:軽さは絶対必要です

SurfaceGo本体=500mlのペットボトル1本分

②キーボードの取り外しが可能(タブレット利用もOK)

SurfaceGo本体とは別売りのキーボードがあるのですがこれは基本的に必須アイテムです。

Surfaceの強みはパソコンとしても利用できるということに重点があるため、セット購入は当たり前のようなんがありますね。

このキーボード自体は磁石式で本体から給電するため充電等は必要ありません。

心地よい打感はお気に入りポイントですね。

もちろん本体から取り外せばタブレットに変化するので、動画閲覧であったりデスクの上以外ではタブレットのほうが使いやすいかもしれません。

取り外し可能なキーボードと利用シーンにによって使い方を変えられる点がおすすめ

③最大9時間利用×高速充電

使い勝手のいいSurfaceGoですが、バッテリーの性能もなかなかのもの。

公式の発表では最大9時間の利用時間と高速充電が推しとなっています。

実際利用していてもバッテリーに不満はなく数か月利用していても5~6時間の利用は充電なしで普通に行えるのは正直かなりありがたい。

充電器を常に持ち運ぶのは少しストレスですしそれでせっかくの本体の軽さを無駄にしてしまっては元も子もないというもの。

充電時間に関しても2~3時間で満タンになるので快適に利用できます。

充電器は持ち運ばなくてOK

キーボードについて

キーボードのポイントは

  • 専用カバーになる
  • 打感はとても軽く打ちやすい
  • 本体と同じサイズ感なのでタイピングに慣れが必要

という3点です。

大きなポイントは専用の画面保護カバーになる点

サイズはやはり小さめなのでタイピングには少し慣れが必要になってきますが、打感も心地よく基本、問題ナシです

Surfacegoの購入を検討しているならキーボードは必須アイテム間違いないです